日本福祉教育専門学校 紹介

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学校法人 敬心学園 日本福祉教育専門学校

「福祉教育のリーダー校」

1984年に創立した本校は、福祉と医療の現場に15,000名を超える卒業生を送り出し、現場の第一線で活躍する夢を実現しています。
高校卒業以上、大学卒業以上・実務経験者を対象とした多彩な学科を編成し、幅広い専門教育を行っています。通学、通信教育、通学と通信の併修など、様々な世代が学びやすいコースを用意していることも本校の特徴です。

日本福祉教育専門学校 の取り組み

“5つのチカラ”で業界へ第一歩を踏み出す学生を強力にバックアップ。

【実践力】
独自のカリキュラム+多くの協力施設での実習・連携により、即戦力を養う「実践教育」を積極的に実施しています。日本福祉教育専門学校は、すべての学生に働くやりがいを伝え、専門職としての基礎を確実に習得できる学校です。

【合格力】
徹底した国家試験対策中心の授業をはじめ、日本福祉教育専門学校では「受験対策講座」や「模擬試験」も学内で実施。また、個別指導は随時行っており、学校内の自主学習スペースは放課後や休日でも開放しています。

【就職力】
日本福祉教育専門学校の就職センターに寄せられる求人票は毎年約2,000件以上。職種は多岐に渡り、地方からの求人情報も取り揃えています。学生とのミスマッチを防ぎ、希望にあった就職支援を行います。

【サポート力】
日本福祉教育専門学校では、クラス担任制・少人数制の授業で個別面談や個別診断も取り入れ、自由選択制のオープン科目では幅広く学ぶことができます。学校生活面ではピアサポーター制度・学生相談室のほか、各種の学費サポートも用意。 卒業後は、各種研究会の定期開催や卒業生への図書室開放、個人スーパービジョンやキャリアアップのための国試対策講座を実施。日本福祉教育専門学校は母校としてしっかりとサポートし続けます。

【自己実現力】
卒業生には、一生涯にわたって専門職として福祉・医療分野で活躍し、つねに向上心をもって成長できるチカラを獲得していただくために、各種の卒業生研究会の開催や上級試験取得支援を行っています。その結果として利用者様や患者様に輝く未来を提供し、ともに社会を豊かにしていくことのできる支援者を育成します。

日本福祉教育専門学校イメージ
イベント情報
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学校案内
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学科案内
社会福祉士養成学科(昼間部1年) 社会福祉士養成科(ナイトコース) 社会福祉士養成科(トワイライトコース) 精神保健福祉士養成学科(昼間部1年) 精神保健福祉士養成科(ナイトコース) 精神保健福祉士養成科(トワイライトコース) 言語聴覚療法学科(昼間部2年) ソーシャル・ケア学科(昼間部4年) 介護福祉学科(昼間部2年) 社会福祉学科 [手話通訳コース](昼間部2年) 社会福祉学科 [音楽療法コース](昼間部2年) 社会福祉士養成通信課程(1年6ヶ月) 精神保健福祉士養成通信課程(一般1年6ヶ月) 精神保健福祉士養成通信課程(短期9ヶ月) 介護福祉士実務者研修通信課程(9ヶ月) 介護職員初任者研修通信課程
社会福祉士養成学科・養成科(昼間部・夜間部1年)
日本福祉教育専門学校の専門性ゆたかな教育と高い国家試験合格率は、これまで一貫して日本全国でトップクラス。特に国家試験対策として、国家試験直前対策講座と高いクオリティの学内模試を行い、万全を期しています。
また、日本福祉教育専門学校の夜間部では時間帯の異なる2コースを編成し、学生のライフスタイルに合わせて昼間・夜間の合計3コースから選べます。昼間部と夜間部のナイトコースでは、本校独自のオープン科目も選択可能です。
卒後教育にも注力しており、個人スーパービジョンやソーシャルワーク実践研究会など、現場に出てからもバックアップ体制が整っていることも日本福祉教育専門学校の特色のひとつです。
精神保健福祉士養成学科・養成科(昼間部・夜間部1年)
日本福祉教育専門学校では臨床教育を重視し、単に教科書の学習だけに留まらず、現場の専門家を招いた特別講義を実施しています。講師にはスクールソーシャルワーカー、社会復帰調整官、産業カウンセラーや卒業生を招き、年10回行っています。
また、12年以上もの長きにわたる多くの施設を実習先として有しており、多くの卒業生がその実習先の指導者として活躍していることも日本福祉教育専門学校の誇れる財産です。臨床教育・実習を通じた学びにより、現場に直結する専門教育ができるのです。
その証明として、国家試験合格率は日本全国でトップクラス。就職率も高く、日本福祉教育専門学校では現場で活躍する卒業生を多数輩出しています。
言語聴覚療法学科(昼間部2年)
日本福祉教育専門学校では、経験豊かな専任教員や各分野の第一線で活躍している外来講師陣による質の高い授業を開講。様々なメディアを用いたわかりやすい授業、グループディスカッションなどを通した学生の主体的な学習を大切にしています。
また、日本福祉教育専門学校では併設の「敬心言語聴覚クリニック」を活用し臨床現場に即した演習を展開。言語聴覚障害の評価、訓練、助言を個別に行っており、学生は実際の症例を観察できます。2年次には、グループ演習で、評価、訓練を行い、実習の準備をします。
このような充実した授業・演習によって、国家試験合格率は常に全国平均を大きく上回り、日本でトップレベルの合格率を誇っています。
ソーシャル・ケア学科(昼間部4年)
日本福祉教育専門学校では、社会福祉士・介護福祉士の国家資格を取得者を、「総合福祉士」と呼んでいます。前者は相談援助のプロフェッサー、後者は日常生活援助のプロフェッサーですが、双方の知識や技術も求められています。だからこそ日本福祉教育専門学校では4年間という時間をかけ、総合的なプロフェッサーを育てます。豊かな人間性を育みつつ、国試受験合格に向けた知識をしっかり習得していきます。
また、日本福祉教育専門学校では、介護実習室・家庭科室・入浴実習室が全面リニューアルしました。家政実習室はシステムキッチンを導入し、すべてのコンロはIH対応です。
介護福祉学科(昼間部2年)
入学一ヶ月後から週一回の実習を開始し、多くの利用者様と触れ合うことで、たくさんの経験を積んでいきます。早い時期から現場を知ることで、対人援助者としてのマナーを習得するのです。その為にも、学内で学ぶ生活支援技術の実習室は、その方々の生活の場を忠実に再現。支援技術を多く学べるカリキュラムを用意しています。
日本福祉教育専門学校では、施設から本校に講師を招くなど、開校以来業界との深いつながりを持っているため、実習においても希望に合った施設を選べること、実習先の施設にも卒業生が多いという安心感、施設との連携が細やかという、多くのメリットがあります。
社会福祉学科 [手話通訳コース](昼間部2年)
施設や病院などの現場で、手話通訳ができるレベルにその力を押し上げていきます。日本福祉教育専門学校では1年次の早い時期から聴覚障害者関連イベントに参加交流し、触れ合いの輪を広げるカリキュラムを用意。聴覚障害の講師から手話を学べる実践的な授業により、入学1年で日常会話の手話ができるレベルに到達します。
また、社会福祉主事任用資格&ホームヘルパー2級資格が卒業時に取得できるカリキュラムを編成しているので、手話ができる支援者としての基礎知識・ 技術・理論の学びは、社会福祉・日本語力の学びでより豊かで確かなものになっていきます。
社会福祉学科 [音楽療法コース](昼間部2年)
入学後すぐに始まる実習では楽器演奏の機会が豊富で、現場での経験を積むことが可能。障害児施設や高齢者施設と提携しているので、実習先も多彩です。
また、社会福祉主事任用資格&ホームヘルパー2級資格が卒業時に取得できるカリキュラムを用意しているため、即戦力を身につけた音楽療法もできる支援者として活躍することができます。 卒業後最低3年間の音楽療法実践を積むことで「日本音楽療法学会認定音楽療法士」を目指すことが可能です。
社会福祉士養成通信課程(1年6ヶ月)
既に社会人として福祉の領域で活躍されている方や、社会福祉士として働くことを志す方、一般企業から福祉職への転職を望む方などが、全国どこにお住まいでも学べる教育システムです。スクーリングや配属実習を履修し、修行期間中に課題に沿ったレポートを提出し、合格点を得ることで修了することができます。学習におけるきめ細かいサポート体制が、高い修了率につながっています。また本校独自の国家試験対策を行うことで、高い国家試験合格率を維持しています。教育訓練給付制度対象講座です。
精神保健福祉士養成通信課程(一般1年6ヶ月)(短期9ヶ月)
働きながら自宅で学ぶことができます。仕事と両立させながら国家資格を取得することに不安を感じる方も多いようですが、本課程は「人と向き合う通信教育」をスローガンに、常に受講生の心に寄り添い、孤独にならず安心して国家試験にチャレンジできる通信教育を目指しています。学習内容の理解を深めるきめ細やかなレポート添削、スクーリングや実習の際直接講師と話せる「双方向コミュニケーション」、働いている方が受講しやすいスクーリング日程などが特長です。教育訓練給付制度対象講座です。
介護福祉士実務者研修通信課程(9ヶ月)
実務経験ルートで介護福祉士を目指す方は、平成28年1月国家試験から全ての受験者が、実務経験3年以上に加え、『実務者研修』の修了が介護福祉士国家試験の受験資格として必要となります。通信学習+スクーリング+医療的ケア(医療行為に関する演習)を受講していただきます。医療的ケアでは喀痰吸引や経管栄養についてシミュレーターなどを使いながら実際に演習をおこなうので現場でも役立つ技術を身につけることができます。教育訓練給付制度対象講座です。
介護職員初任者研修通信課程
社会に必要とされる介護職員として仕事をするためにまず初めに受講していただきたい資格、それが介護職員初任者研修です。介護職員初任者研修を受講することで、基礎となる知識やスキルと、それを実践するために考え方のプロセスを身につけ基本的な介護業務を行うことができるようになります。
最短5週間で取得できる「平日短期コース」と、約5ヶ月間じっくり学習できる「土日集中コース」があります。
研修では、通信教育のレポート課題の提出と並行して16回のスクーリング研修を受講していただきます。全てのカリキュラムを履修し、修了試験に合格した方に対して、介護職員初任者研修の修了証明書を発行します。
連絡先
日本福祉教育専門学校
〒169-0075 東京都新宿区高田馬場2-16-3
(JR山手線・東京メトロ東西線・西武新宿線「高田馬場駅」)
〈通学部〉TEL:0120-166-255 〈通信教育部〉0120-166-263
URL http://www.nippku.ac.jp/

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